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どーも、kohi123です。

息子(小2)がデザインして 乳じゃない、父が造った
「忍者ニャン」完成致しました。

元々は 鹿児島で年一回開催される「鹿児島モデラーズコンベンション」に
恥ずかしがり屋さんの私が一人で中に入れないので息子をネタに
初参加しようと製作したのですが、残念ながら仕事の都合で参加出来ませんでした。

しょうがないので製作続行・ブログ上での完成披露になりました。
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息子のデザインと多少?違うのは、
ダメ出しの多い息子への小さな反抗です。

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手と刀にネオジム磁石を埋めているので刀を持つことが可能。

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余った手のパーツから足を造り、
股部に埋めたボールジョイントで接続してあるので
ポージングは自由です。

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退治した「ガシャ髑髏」は
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ディアゴスティーニの「おしゃべりガイコツ・ホネッキー」です。
1巻のみ購入でおしゃべりしないまま忍者ニャンに退治されてしまいました。

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1年前に造った「バスターニャン」との2ショット。
何ヵ所か壊されてましたが、写真撮影の為 急きょ修理しました。

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一番最初に造った(造らされた)フユニャンとの3ショット。

「フユニャン」は30年ぶりのプラモ復帰第一号で全て筆塗り(汚い)
「ジバニャン」は少し慣れてスプレー缶と筆塗り(厚ぼったい)
「忍者ニャン」は初めてのエアーブラシ塗装で綺麗に吹けたが、
額のマークに色が滲んで修正するも失敗(やっぱり色塗り下手くそ)
妖怪ウォッチで成長する私の塗装技術…。
次回「〇〇ニャン」を息子に造らされる時こそ塗装を究めたいです。

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さて、次回は
只今リンク仲間と開催中の「プリンのプカップ@エキシビジョン」で製作中の
「リゼルからの~、ハンブラビ」に戻りたいと思います。

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「プ@カップ」では新たな参加者を募集中で~す。
気になる方はコメント下さい。


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どーも、kohi123です。

「妖怪ウォッチ・忍者ニャン」製作工程は終わりました~。

サフ処理したのがコチラ。
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ここから大嫌いな塗装に入ります。

今までの作品は全て缶スプレーと筆塗りで仕上げていたのですが、
今回からは「エアーブラシ」で塗装致します。

エアーブラシを使いこなす自信が無くて、相互リンクさせて頂いている
皆さんに相談・後押しして頂き導入に至りました。
綾乃さんこばゆうさんかたっち☆さん 有難うございます。)

でも、やはり自信が無いチキン野郎なので初めてのエアーブラシは中古品。
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タミヤの「REVO」古いタイプですが吹ければいいです。
ハンドピースは海外(中国?)無名メーカーの激安品。

早速 黒だけ吹いてみました。
最初うすめ液の希釈の量が解らず、薄すぎで全然色が着かず失敗。
2回目でなんとか上手?に吹くことが出来ました。

使った感想なのですが、
今までの缶スプレーは30cm程離してサッと吹いても厚ぼったい感じになるのですが、
エアーブラシは薄く・ムラなく吹けるんですね。
缶スプレーの癖で離して流れる様に吹いていたのですが色が乗らず、
近くで撫でるように吹くといい感じになりました。

次に紫色。
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写真では青っぽく見えますが紫です。
こちらも綺麗?に吹けたので、
ハンドピースの練習をかねてシャドーを入れようと思い
少し暗めの色に調合しダブルピースで吹いてみました。

しか~~~~し!!
やはり海外無名メーカーの安物。
どんなにボタンを操作しても吹き幅が変わりません。

しかも、マスキングに失敗して塗料が滲んでしまいました。
次回からは「マスキングゾル」を導入しようと思います。


話は変わりまして、
新しく「white one【シロいヤツ】」のUchiさんと相互リンクさせて頂くことになりました。
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Uchiさんは福岡在住で「飛ぶ前に助走!ロボプラ製作日記」の綾乃さん(大分)に続く
九州の方です。
鹿児島に模型仲間のいない私には同じ九州というだけで親近感がわきます。

とても綺麗な製作+塗装で、ブログ画像までオシャレさん。
私もこんな塗装出来ればな~。これからも4649御願いします。

ほんで、緊急告知を一発!!

只今リンク仲間と開催中の「プリンのプカップ@エキシビジョン」で参加者募集中です。
現在9人のモデラーさん(女性も2人いますよ)が自身のブログ上で製作を更新中。
各自の作風で8月までの発表に向け模型(ガンプラ以外でも可)を競い合ってます。

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興味のある方はコメントを頂けるか、開催者のこばゆうさんの「プリンのプはプラモのプ」にアクセスして下さい。
(Uchiさんもどうですか?)

さて、次回は「忍者ニャン」完成披露です。
最初に言っときますが塗装失敗してます。
塗装って、難しいッスね…。


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どーも、kohi123です。

「忍者ニャン」三回目です。 
前回までが、
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表情変化とスジボリなどを施しました。
今回はマフラーを造りたいと思います。

一年前に「フユニャン」を造ったときと全く一緒なので簡単です。
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(今見ると筆塗りで汚いし可愛くないね)

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使うパテは100均のエポキシパテ。
これは硬化が早く、固まると石の様に硬くなるので
折れやすい布の表現には最適です。

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よく練り返した後、薄く均等に伸ばします。

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首周りにリップクリームぬりぬりしてから
エポパテを巻いていきます。

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適当に巻き付け表情を付けてから、

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乾燥したらパーツをバラします。
リップクリームを塗っているので取り外しができ、
表面処理と色塗りが楽に出来ます。

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バランスを見ながら表面処理をします。

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マフラーをしていても可動部分に問題ありません。

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尻尾はライターで炙って曲げて表情をつけてます。
フユニャンで使わなかった尻尾が余ってるので失敗しても大丈夫。

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サフってみました。
ちなみに腰の刀は抜くことができ、
手に磁石を付けているので 手に持たせることが出来ます。

さあ、次回は色塗りを。
初めて「エアーブラシ」を試してみようと思います。
私にエアーブラシ塗装が出来るのでしょうか?…。


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どーも、kohi123です。

G・W中コメントを頂いた方々返事が遅れたり内容が薄くてすみません。
茶摘みの手伝いや子供の相手でパソコンを開けず、
苦手なスマホからの操作で戸惑ってました。

今回は「ハンブラビ」をお休みして、
子供に造らされている「妖怪ウォッチ・忍者ニャン」を更新したいと思います。

元々は鹿児島で年一回開催される「鹿児島モデラーズコンベンション」に
子供をネタに参加する為造り出したのですが、仕事の都合で参加断念…。
途中まで製作してたので しょうがなく完成までこぎ着けます。

前回までが
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素組みの「ジバニャン」の足にボールジョイントの受けを仕込んで
グリグリ動かせるようにしたとこでした。

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ジバニャンの表情を変える為まゆを書いたり口を大きくしたりします。
前回「バスターニャン」でも同じことをしているので慣れたものです。
それと額の模様を一度消します。

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胸に鎖カタビラ模様を彫り込み。

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腹巻は上に長すぎだったので ちょっとだけカット。

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すると背中の空洞が丸見えになったので、

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切った輪っかを本体に接着してリサイクル。

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現状がこんな感じ。
息子が書いた設計図と比べると似て非なるものになります。
(父アレンジ入ってますから…)

「ジバニャン」プラモ楽しいな~。
同じキットをもう3個造ってるので もう、
「妖怪ウォッチモデラー」と名乗っていいのでは?…。


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どーも、kohi123です。

未だに終わる気配のない「サザンクロス・ジャンヌ少尉」の
顔整形を繰り返していますが、
本日2月22日は(にー・にー・にー・にー)という事で
「猫の日」らしいです。

そういう事なので過去に作った猫達を載せてお茶を濁したいと思います。

最初に「バスターズニャン」。
息子に頼まれて作りました(作らされました)。
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一応 武器類が磁石で脱着式です。
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これの前に作っていたのが「フユニャン」。
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プラモが発売前でジバニャンからの改造なのですが、
約20年ぶりのプラモ復帰、完成第一弾でオール筆塗り。
今見ると汚いですね。 顔も可愛くないし…。

さて、昨日から製作を開始したのが
「myニャンの忍者ニャン」。

毎年5月に 鹿児島プラモ展示会が開催され、
今年は初参加しようと思うのですが、一人であの中に入れないので
プラモに興味のない息子(小2)を巻き込んでの参加です。

息子(小2)にmyニャンのオリジナルデザインをさせ、
私が製作することで一緒に行ってもらいます。
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設定的には「はぐれ族」だそうです。

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忍者ということでポーズに躍動感を出す為に足にボールジョイントを仕込みます。
足パーツはジバニャンの手を使います。
キットには直と曲がりの手が2種類入っていて、
3個目なので手のパーツが余りまくってるので色んなポーズの足パーツを作るつもり。

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「サザンクロス」と「ドラグナー」で一杯一杯ですが
「妖怪ウオッチ」はポーズと表情を変えて、パテをモリモリして、
ヤスリでゴーリゴーリすれば完成?

色も忍者だから黒のスプレーをシュ~ッとすればいいし…。
最短で2週間あればいいかな?(手が遅いから最長で1カ月?)


あっ!
「プリンのプカップ@エキビジョンカップ」のハンブラビも作らないと…。


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