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ど~も、kohiです。

最近とうとうガラケーからスマホというハイテクマシーンに買い替えました。
(14roeさん すみません裏切りました…)

そこでTuitterなるものをしてみたのですが。

全くやり方が解らない…。
フォローってなに? リツィートってなに?

試しに「ザ・アニメージ バイソン」の写真貼ったら
自分のメッセージを超えて他の方がガンガン入ってくる。(あわわ…)
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いくらネットで調べてもよく解らない。
他の人がフォローして下さっているみたいなのですが 私が操作が解らなくて
失礼なことをしているのではないか?(ガクガク…)

誰か教えて下さい…。



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今日は家族で映画を見てきました。

kiminonaha.png
「 君の名は 」

本当は家族を映画館に送るだけで
私は本屋でもウロウロしようと思っていたのですが
間違いでチケット4枚買っちゃったので見ることにしました。

結果、感想は。
見てよかった…。

勝手に想像で
「おれがあいつであいつがおれで」や「転校生」みたいな
(古くてすみません)ドタバタコメディだと思っていたのですが、
内容が深くて感動しました。

ちなみに、
このタイトル「君の名は」を鹿児島弁で言うと
「はんなだいな?」になります。

もっとキツイ言葉で言うと
「わいはだいよ?」です。

小学生まで過ごした大阪弁でいうと
「自分誰やねん?」かな…。

異常気象が続いています。

鹿児島は連日記録的大雨が続き、
1月は大雪が降り我が家は32cm積もりました。

そして異常気象の影響が虫の世界にも…。

今日、会社のトイレに入ったら こんなヤツが…。

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「ギャ~!!」

見たこともない巨大な蚊が…。
約20cmくらいあります。

映画の「ミスト」に出てくる虫の様です。

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こんなヤツに血を吸われたらミイラになってしまう…。

この前は会社の駐車場に

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「ギャ~!!」

巨大なナメクジが…。

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15cmクラスです…。

これが大きくなると
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「ナメゴン」になるのでしょう…。

異常気象か?
それとも 
鹿児島の秘境にある うちの会社が田舎すぎ?

とにかく自衛隊を…。

え、プラモ?
久しぶりに晴れたので やっと
「バイソン」の色塗り出来ます。

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夜空に輝く満天の星。
鹿児島には星空がきれいに見える場所が沢山あります。
 
幼少の頃「子供が宇宙の事を考えるとバカになる」と聞いたことがある。
なぜなら 宇宙は世界観が大きすぎて普通の思考が追い付かないからだ。

今見ている星の輝きは「過去の光」。
世の中で一番速いのは「光」ですが、宇宙は広すぎて その光でさえ
届くのに何百年・何千年とかかる。

例えばアンドロメダ銀河の距離は250万光年。
光の速さで飛ぶロケットを開発しても アンドロメダに着くのは250万年後
ということになる。

そして、星にも寿命がある。
冬を代表する星座「オリオン座」。
その右肩に赤く輝く640光年先の「ベテルギウス」は寿命が近づく赤色巨星、
いつ超新星爆発をおこしてもおかしくないらしい。

今見ているオリオン座の輝きは約640年前の姿。
ドラえもんの「どこでもドア」を開けると、既にそこにベテルギウスは無くなって
いるかもしれません。

640年前といえば室町・足利義満の時代。
現在 室町時代の光を見ているのだ。

う~ん いかん、
考えすぎて これ以上バカになったら困るのでもうやめます。

もうすぐ父の日。 
うちの息子(小2)は 今でこそ私にベッタリですが、
幼稚園の頃は何故か嫌われていました。

幼稚園の父の日のイベントで
親子で体操・おゆうぎがあり楽しくスキンシップ。

最後に先生から 
「子供達から お父さんへプレゼントでーす。」

幼稚園に入って初めて描いたお父さんの似顔絵のプレゼント、
どこのお父さんもうれしそう。

みんな上手に自分達のお父さんを元気いっぱいに描いてある。

さて、息子の絵は。
中央に大きな顔と下に小さな顔ふたつ。

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「これ、ぼく。」と、右の小さな顔を指差す。

「こっちは?」 「おねえちゃん!」 みんな笑顔。

「お父さん じょうずに描けてるね。」と 真ん中を指差すと
「ちがうよ。」 え...?

「これは、お母さん!!。」

「あれ?...、お父さんは?」
「お父さんは お仕事で会社に行ってるの。」 と、自信たっぷりに言う。

これって 父の日のイベントでは?...。 しかし、息子には関係ないらしい。

 次の年も幼稚園での父の日に息子から絵をもらった。

家の周りに大きな人間(?)が二人。 その横に小さな人が二人。 
今度は四人家族。

「これは お母さん。」中央の大きな人物を指差す。

「じゃあ、これが お父さ...、」 「これは、おねえちゃん!!」
私の声をかき消すように となりの人物を指差す。
「これが ぼく。」

最後のが私のようだ。 ずいぶん小さく描かれたものだが 
昨年の無いよりましだ。

「じゃあ、これが お父さん?」

「ちがうよ。」 え...?

「これは、赤ちゃん!!。」 『 誰??...。』

うちには 子供の予定はまったく無い。

「はじめて 歩いたの。」
しかも 細かい設定付き。

「あれ?、お父さんは?...」

「だから、お父さんは お・し・ご・と 。」
 
息子の中では お父さんは仕事人間らしい。
6時には帰ってきて お風呂もベットも一緒じゃん...。

まあ...、息子には父が仕事でがんばっていると思ってくれてるからいいか...。

 今年の父の日のイベントは 楽しみのようで 少し怖い...。
早く息子に はしっこでもいいから、パパの絵を描いてもらえるよう
努力(ごきげんとり)にがんばろう。

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