Photo Gallery

どーも、kohi123です。

「リゼルからの~、ハンブラビ」今回はチ〇コをいじっていきます。

image0560.jpg image0504.jpg
っていうか、ジャンク品のガンダム系の足の甲を詰めて貼っただけなんですけど…。

今日はチ〇コをいっぱいいじりたい気分だったので、
しょうがないからパンツの中身をいじります。

image0502.jpg
リゼルのパンツはシンプル過ぎるので、

image0551.jpg
一部カットして。

image0552.jpg
透明ファイルの切れ端を乗せて、

image0553.jpg
ディテールを直接カキカキ。(雑…)

image0554.jpg
それを2枚貼り合わせたプラ板に張り付けて、

image0556.jpg
ピンバイスやデザインナイフで切り出していきます。

image0557.jpg
線がよれて汚いですが、どうせ表面処理するので良しとします。(雑&テキトー)

image0558.jpg
貼りつけるとこんな感じ。
難しいことはしてないのですが、やった感があります。

今回は絵的に変わり映えしなくて地味でしたが、
股間をいっぱいいじったのでスッキリしました。

ラスカル

次回からは足をいじっていきます。


模型・プラモデルランキング





スポンサーサイト
どーも、kohi123です。

今回は「リゼル→ハンブラビ」肩の続きの作業します。
 
前回は肩の増幅の為 カットの仮止めしたところまで。
image0525.jpg image0526.jpg

image0523.jpg
「粘着タック」で肩のバランス(右側)を確認したところで
本格的に増幅していきたいと思います。

image0527.jpg image0528.jpg
間にプラ材をかまして増幅していきます。
右だけ増幅しましたがバランスはいいようです。

image0500.jpg image0529.jpg
ビフォーアフター(間違い探し)で見ると大分力強くなったのが解ります。
 
image0532.jpg

ちなみに後ろはこんな感じ。
image0533.jpg
ここから整形に入る為
ポリパテで段差を埋めていきます。

image0535.jpg

ここで、今回も自己流製作法を紹介。

ポリパテって、ネチョネチョして整形しずらいですよね。
右側はポリパテを盛ったまま。
左側が今回紹介する魔法の粉を使った製作法。

  
私の秘密兵器「ベビーパウダー」です。
実はコレ万能なんです。

image0534.jpg
指にベビーパウダーを付けると
ネチョネチョなポリパテを指で整形できます。
この時点で滑らか~にしとけば後の作業が楽です。
(※その代わり重ね盛りは剥がれる恐れがありますので
最初にたっぷりポリパテを盛って下さい)

image0536.jpg
荒くヤスリがけが終わりました。(両羽も増幅しました)
右の肩の内側が少しえぐれてるので修正します。

ここでも使用できるのが「ベビーパウダー」
image0546.jpg
見えにくいですが、透明ファイルの切れ端に
シャブを…
違う、ベビーパウダーを少量。

image0547.jpg
それを注射器で…
違う、瞬間接着剤を少々。

image0548.jpg
ヘロインを…
違う、混ぜます。

image0549.jpg
それを盛っていきます。

瞬間接着剤なので固まりも早く、強度もあるので
すぐにヤスリ作業が出来ます。

「ザ・アニメージ」や「アトランジャー」の頃は
ポリパテを使って無かったので ほとんどこのベビーパウダーパテで
造ってました。(遠い目…)

image0545.jpg
サフってバランスを見ます。
肩の両羽も増幅したので大分大きくなりました。

ここでまたビフォーアフター。(間違い探し)
image0508.jpg image0542.jpg
私の作業の癖で一過程づつサフを吹くので(余裕で1本無くなる)
これからどんどん画像がモノクロで地味になっていきます。

このままいくと「トラウマHOBBY」は大人漂う
セピア色でムーディ―なモノクロ模型ブログでお送りします。

次回はみんなが大好きな「チ〇コ」を…。


模型・プラモデルランキング



どーも、kohi123です。

「忍者ニャン」が完成し、
今回から「プリンのプ@エキシビジョン」のハンブラビに戻ります。

前回までの「ハンブラビ」がコチラ。
hanbira2.jpg hanbira1.jpg
元キットの「リゼル」を無理やり「ハンブラビ」に改造中です。
腰の球体は「ギャン」の肩から、胸の装甲は「グフ」からもらいました。
まさに「青三昧」です。

image0492.jpg
今回は肩の接続部分を造っていきます。

hanbira5.jpg
肩に凸部分があるので
ココを利用して接続したいと思います。

image0066.jpg
肩の羽部分が後ハメ出来ないので
ココをポリパーツに変えます。

image0067.jpg
軸部分をポリパテで補強してから
ポリパーツの太さまで穴を広げます。

image0068.jpg

kata1.jpg
これで羽パーツを差し込み出来る様になりました。

次に本体にもポリパーツ接続の軸を造ります。
image0498.jpg
凸パーツに穴を開け。

image0499.jpg

ポリパーツの軸を(前回のサザンクロスの腕部品をリサイクル)接着。

image0501.jpg
これで肩パーツをハメる軸が出来ました。
最初は可動を考えていたのですが、
余り意味が無いのでコレで良しとします。

image0500.jpg
接続するとこんな感じ
って、ハメただけだから変わらないけど。

image0517.jpg
今見ると 胸のボリュームを出した分
肩が頼りなく見えるので大きくします。

image0521.jpg
羽の一部をカットして、プラ材をかますのですが、
どれくらい幅を広げるか悩むところです。

そこで、今 私が使っている便利グッズの紹介。
image0519.jpg
100均の「粘着タック」。
これは鹿児島の模型展示会で作品の展示固定用に買ったのですが、
(結局展示会には出なかったけど…)これは便利です。

image0520.jpg
一粒ちぎり、こねます。(感触は練り消しゴム)

image0522.jpg
それをパーツに一部付けて、

image0523.jpg
貼り合わせます。

これでバランスを見て増幅の感覚を決められます。
粘土状な為、パーツを付けたまま縮めたり伸ばしたり出来る上、
何度でも使え 粘着跡が残りません。

他にも使い道は多数あるのですが、それは追々紹介します。

image0525.jpg image0526.jpg
この位(右側)の増幅でいいかな?。

次回も肩を…。


模型・プラモデルランキング

どーも、kohi123です。

息子(小2)がデザインして 乳じゃない、父が造った
「忍者ニャン」完成致しました。

元々は 鹿児島で年一回開催される「鹿児島モデラーズコンベンション」に
恥ずかしがり屋さんの私が一人で中に入れないので息子をネタに
初参加しようと製作したのですが、残念ながら仕事の都合で参加出来ませんでした。

しょうがないので製作続行・ブログ上での完成披露になりました。
DSC_0089.jpg

image0393.jpg DSC_0091.jpg
息子のデザインと多少?違うのは、
ダメ出しの多い息子への小さな反抗です。

DSC_0095.jpg DSC_0098.jpg
手と刀にネオジム磁石を埋めているので刀を持つことが可能。

DSC_0094.jpg DSC_0099.jpg
余った手のパーツから足を造り、
股部に埋めたボールジョイントで接続してあるので
ポージングは自由です。

DSC_0100.jpg DSC_0097.jpg

退治した「ガシャ髑髏」は
image0384.jpg image0495.jpg

DSC_0111.jpg
ディアゴスティーニの「おしゃべりガイコツ・ホネッキー」です。
1巻のみ購入でおしゃべりしないまま忍者ニャンに退治されてしまいました。

DSC_0102.jpg

DSC_0107.jpg
1年前に造った「バスターニャン」との2ショット。
何ヵ所か壊されてましたが、写真撮影の為 急きょ修理しました。

DSC_0109.jpg

DSC_0108.jpg
一番最初に造った(造らされた)フユニャンとの3ショット。

「フユニャン」は30年ぶりのプラモ復帰第一号で全て筆塗り(汚い)
「ジバニャン」は少し慣れてスプレー缶と筆塗り(厚ぼったい)
「忍者ニャン」は初めてのエアーブラシ塗装で綺麗に吹けたが、
額のマークに色が滲んで修正するも失敗(やっぱり色塗り下手くそ)
妖怪ウォッチで成長する私の塗装技術…。
次回「〇〇ニャン」を息子に造らされる時こそ塗装を究めたいです。

DSC_0110.jpg
さて、次回は
只今リンク仲間と開催中の「プリンのプカップ@エキシビジョン」で製作中の
「リゼルからの~、ハンブラビ」に戻りたいと思います。

image0529.jpg
「プ@カップ」では新たな参加者を募集中で~す。
気になる方はコメント下さい。


模型・プラモデルランキング













どーも、kohi123です。

「妖怪ウォッチ・忍者ニャン」製作工程は終わりました~。

サフ処理したのがコチラ。
image0493.jpg

image0494.jpg

ここから大嫌いな塗装に入ります。

今までの作品は全て缶スプレーと筆塗りで仕上げていたのですが、
今回からは「エアーブラシ」で塗装致します。

エアーブラシを使いこなす自信が無くて、相互リンクさせて頂いている
皆さんに相談・後押しして頂き導入に至りました。
綾乃さんこばゆうさんかたっち☆さん 有難うございます。)

でも、やはり自信が無いチキン野郎なので初めてのエアーブラシは中古品。
image0503.jpg
タミヤの「REVO」古いタイプですが吹ければいいです。
ハンドピースは海外(中国?)無名メーカーの激安品。

早速 黒だけ吹いてみました。
最初うすめ液の希釈の量が解らず、薄すぎで全然色が着かず失敗。
2回目でなんとか上手?に吹くことが出来ました。

使った感想なのですが、
今までの缶スプレーは30cm程離してサッと吹いても厚ぼったい感じになるのですが、
エアーブラシは薄く・ムラなく吹けるんですね。
缶スプレーの癖で離して流れる様に吹いていたのですが色が乗らず、
近くで撫でるように吹くといい感じになりました。

次に紫色。
image0513.jpg
写真では青っぽく見えますが紫です。
こちらも綺麗?に吹けたので、
ハンドピースの練習をかねてシャドーを入れようと思い
少し暗めの色に調合しダブルピースで吹いてみました。

しか~~~~し!!
やはり海外無名メーカーの安物。
どんなにボタンを操作しても吹き幅が変わりません。

しかも、マスキングに失敗して塗料が滲んでしまいました。
次回からは「マスキングゾル」を導入しようと思います。


話は変わりまして、
新しく「white one【シロいヤツ】」のUchiさんと相互リンクさせて頂くことになりました。
Uchi.jpg
Uchiさんは福岡在住で「飛ぶ前に助走!ロボプラ製作日記」の綾乃さん(大分)に続く
九州の方です。
鹿児島に模型仲間のいない私には同じ九州というだけで親近感がわきます。

とても綺麗な製作+塗装で、ブログ画像までオシャレさん。
私もこんな塗装出来ればな~。これからも4649御願いします。

ほんで、緊急告知を一発!!

只今リンク仲間と開催中の「プリンのプカップ@エキシビジョン」で参加者募集中です。
現在9人のモデラーさん(女性も2人いますよ)が自身のブログ上で製作を更新中。
各自の作風で8月までの発表に向け模型(ガンプラ以外でも可)を競い合ってます。

pukaltupu.jpg
興味のある方はコメントを頂けるか、開催者のこばゆうさんの「プリンのプはプラモのプ」にアクセスして下さい。
(Uchiさんもどうですか?)

さて、次回は「忍者ニャン」完成披露です。
最初に言っときますが塗装失敗してます。
塗装って、難しいッスね…。


模型・プラモデルランキング
どーも、kohi123です。

「忍者ニャン」三回目です。 
前回までが、
ziba8.jpg
表情変化とスジボリなどを施しました。
今回はマフラーを造りたいと思います。

一年前に「フユニャン」を造ったときと全く一緒なので簡単です。
image0389.jpg
(今見ると筆塗りで汚いし可愛くないね)

ziba6.jpg
使うパテは100均のエポキシパテ。
これは硬化が早く、固まると石の様に硬くなるので
折れやすい布の表現には最適です。

ziba5.jpg
よく練り返した後、薄く均等に伸ばします。

ziba7.jpg
首周りにリップクリームぬりぬりしてから
エポパテを巻いていきます。

ziba4.jpg
適当に巻き付け表情を付けてから、

ziba2.jpg
乾燥したらパーツをバラします。
リップクリームを塗っているので取り外しができ、
表面処理と色塗りが楽に出来ます。

ziba3.jpg
バランスを見ながら表面処理をします。

ziba1.jpg
マフラーをしていても可動部分に問題ありません。

image0488.jpg
尻尾はライターで炙って曲げて表情をつけてます。
フユニャンで使わなかった尻尾が余ってるので失敗しても大丈夫。

image0493.jpg

image0494.jpg
サフってみました。
ちなみに腰の刀は抜くことができ、
手に磁石を付けているので 手に持たせることが出来ます。

さあ、次回は色塗りを。
初めて「エアーブラシ」を試してみようと思います。
私にエアーブラシ塗装が出来るのでしょうか?…。


模型・プラモデルランキング
どーも、kohi123です。

G・W中コメントを頂いた方々返事が遅れたり内容が薄くてすみません。
茶摘みの手伝いや子供の相手でパソコンを開けず、
苦手なスマホからの操作で戸惑ってました。

今回は「ハンブラビ」をお休みして、
子供に造らされている「妖怪ウォッチ・忍者ニャン」を更新したいと思います。

元々は鹿児島で年一回開催される「鹿児島モデラーズコンベンション」に
子供をネタに参加する為造り出したのですが、仕事の都合で参加断念…。
途中まで製作してたので しょうがなく完成までこぎ着けます。

前回までが
image039.jpg image0395.jpg
素組みの「ジバニャン」の足にボールジョイントの受けを仕込んで
グリグリ動かせるようにしたとこでした。

zibakao1.jpg
ジバニャンの表情を変える為まゆを書いたり口を大きくしたりします。
前回「バスターニャン」でも同じことをしているので慣れたものです。
それと額の模様を一度消します。

zibakao.jpg
胸に鎖カタビラ模様を彫り込み。

ziba11.jpg
腹巻は上に長すぎだったので ちょっとだけカット。

ziba10.jpg
すると背中の空洞が丸見えになったので、

ziba9.jpg
切った輪っかを本体に接着してリサイクル。

ziba8.jpg image0393.jpg
現状がこんな感じ。
息子が書いた設計図と比べると似て非なるものになります。
(父アレンジ入ってますから…)

「ジバニャン」プラモ楽しいな~。
同じキットをもう3個造ってるので もう、
「妖怪ウォッチモデラー」と名乗っていいのでは?…。


模型・プラモデルランキング

どーも、kohi123です。

皆さまはゴールデンウィークをどう過ごされていますでしょうか?
私は「茶摘み」の手伝いです…。

前回までの「リゼル→ハンブラビ」がここまで。
mae.jpg image0057.jpg

mae2.jpg image0062.jpg
胸と肩アーマーとの間に隙間があるので
ここを埋めたいと思います。

そこで用意したパーツは、
habbira6.jpg
ジャンク品の「グフ」の胸。

なぜグフを使うのかというと、
「青いから」……。

グフから胸パーツを切り出し、
image0474.jpg
オーバースケールで大分削らないといけない為
ポリパテ詰めて裏打ちします。

image0477.jpg
ほんで、ゴーリゴーリして
中のポリパテが見えるまで削ります。

image0478.jpg

塗装を考えて全てのパーツは着脱出来るように
ダボ穴を開けてます。
hanbira5.jpg

全てを装着するとこんな感じ。
hanbira2.jpg hanbira1.jpg

image0491.jpg image0492.jpg

次回は「忍者ニャン」を更新。


模型・プラモデルランキング

 


WHAT'S NEW?